2007年05月14日
2007年05月14日
絵本教室
今日は絵本教室へ行ってきました。
初めての授業だったのでどきどき・・・
今日から1年間、第一線で活躍中の絵本作家や画家の方たちを
講師に迎えていろいろな講義をしてくださいます。
本日の先生はWAKKUNこと湧嶋克己先生です。
最近出版された本は「54才の絵日記」など。
墨を使った勢いのある絵をかかれます。
今日のお話の中で印象に残った言葉をいくつか・・・
先生の作品のなかで
「ぼくたちは誰でも、あたまのうえに冠をもった
家来のいない王様」
というのがあって
誰もが、その人ひとりひとりの人生の主役であって
同時にだれもが、そのほかすべての人の脇役を演じている、と。
そして、人はそこに存在しているだけで素敵だ。
などなど・・・
とっても暖かく、心にじんわりするお話がたくさんきけました。
そしてこれからいろいろなものを創作するにあたって
自分は何を表現していきたいのか、を知ってほしいと
いわれました。
また、新しい素敵な出会いに感謝!です。

*注・この写真は本文とは一切関係ありません。
もちろんWAKKUN先生でもありません。
ただの通りすがりのわんこです。 でも・・・かわいいっ
初めての授業だったのでどきどき・・・
今日から1年間、第一線で活躍中の絵本作家や画家の方たちを
講師に迎えていろいろな講義をしてくださいます。
本日の先生はWAKKUNこと湧嶋克己先生です。
最近出版された本は「54才の絵日記」など。
墨を使った勢いのある絵をかかれます。
今日のお話の中で印象に残った言葉をいくつか・・・
先生の作品のなかで
「ぼくたちは誰でも、あたまのうえに冠をもった
家来のいない王様」
というのがあって
誰もが、その人ひとりひとりの人生の主役であって
同時にだれもが、そのほかすべての人の脇役を演じている、と。
そして、人はそこに存在しているだけで素敵だ。
などなど・・・
とっても暖かく、心にじんわりするお話がたくさんきけました。
そしてこれからいろいろなものを創作するにあたって
自分は何を表現していきたいのか、を知ってほしいと
いわれました。
また、新しい素敵な出会いに感謝!です。

*注・この写真は本文とは一切関係ありません。
もちろんWAKKUN先生でもありません。
ただの通りすがりのわんこです。 でも・・・かわいいっ




